J.Rスミス、ファイナルのやらかしは「完全なミステイク」も…めっちゃ開き直る

シェアしよう!

昨季のファイナル第1戦でのJ.Rスミスのやらかしは、まだ人々の記憶に残っているだろう。

結局キャブスはこのプレーで勝利の機会を逃し、その後レブロンはこのプレーが原因でホワイトボードを殴り手を骨折。その後の結果は言うまでもない。

このプレーを振り返り、当のJ.Rスミスは以下のようにコメント。The undefeatedが伝えている。

タフなことだったし、それはその後の2、3、4ゲームでも同じだった。

完全なミステイクだ。チームメイトもそれを知ってたけど、大したことじゃ無かった。コーチたちと話したけど、みんなは俺に100%賛成だったんだ。シュートは打たなかったけど、もしリバウンドを取らなかったら?その後どうなる?同じ状況だっただろう。リバウンドを取ってもショットは外したと思う。そしたらどうなる?

でもあれは本当にミステイクだ。人々も間違いを犯すものさ。

確かにスミスの言い分も間違ってはいないが、スミス自身が言ってしまうと開き直っているようにしか見えないだろう。

それでもあれは既に終わったこと。もうすぐ新シーズンが始まり、新たなシーズンを迎える。

今季のプレーで、見返してもらいたい。

フォローする

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。