カール・アンソニー・タウンズ、試合中ラッセル・ウエストブルックから煽られていた

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先日のサンダー戦で41得点を記録したウルブズのカール・アンソニー・タウンズ。そのパフォーマンスの裏に、サンダーのラッセル・ウエストブルックからもらったウザい言葉があったようだ。

The Athletic によれば、ウエストブルックはタウンズに対し以下のように叫んでいたという。

俺と喋る前にプレイオフに行ってみろよ

レポートによれば、ウエストブルックとトラッシュトークをしていたダリオ・サリッチとタウンズに対し、ウルブズのライアン・サウンダースHCがやめるように指示したという。

これまで素晴らしいスタッツを残しながらチームを勝利に導けていないタウンズ。ウエストブルックもそれをわかった上で上記の言葉を叫んだのだろう。

ジミー・バトラーの移籍騒動や交通事故など今季は自身のコントロールが効かない出来事に振り回されているタウンズ。今季のプレイオフ出場は難しいが、リーグ有数のビッグマンとして意地を見せてもらいたい。

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