ケビン・デュラント、審判を皮肉たっぷりに批判

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日本時間3/30行われたウォリアーズ対ウルブズ戦は、130対131でオーバータイムの末ウルブズが勝利した。

この試合勝利を決定付けたのは残り0.5秒で得たフリースローを決めたカール・アンソニー・タウンズだったのだが、彼にフリースローを与えたのはケビン・デュラントのファウルだった。

正直どこがファウルなのかよくわからないが、試合後デュラントは以下のようにコメント。NBC Sportsが伝えている。

マラー(審判の名前)、彼は今夜のフロア上でベストな選手だったね。彼は相手が俺にファウルを与えるつもりなのを知っていたし、俺がショットを打つ前のファウルも正しかっただろうから、彼の笛は素晴らしかったよ。だから彼は史上最高の審判の1人だね。

終盤の審判のコールはデュラントにとって許容し難いものだろうが、この試合は審判とウォリアーズの間で遺恨を残しそうだ。

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