【NBA】2021年ドラフト候補トップ10

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先日行われていたアメリカ大学バスケットボール選手権はゴンザカ大の躍進によって大きな盛り上がりを見せ幕を閉じた。

シーズンが終了したためこれから多くの選手がドラフトエントリーを表明することになるだろうが、今回はFadeaway Worldがまとめた「2021年ドラフトプロスペクトトップ20」の内上位10人を紹介しよう。

10位 アイザイア・ジャクソン

アイザイア・ジャクソンはパワーフォワードやセンターとしては更なる筋力が必要だが、ポテンシャルは持っている。スピードを持った特別なアスリートであり、支配的なディフェンダーになる可能性があるのだ。

新人としてケンタッキー大でプレイした今季彼は平均20.7分のプレイで8.4得点6.6リバウンドしたため、彼は少ない時間でスタッツシートを埋めるタイプの選手であることが分かる。ジャクソンは身体能力のおかげで現代のNBAに適応するだろう。

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