【NBA】意外な選手だらけ!バスケットボールを始めるのが遅かったスター選手トップ10

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世界最高のバスケットボールリーグであるNBAでプレイしている怪物達は、幼少期からバスケットボールに触れその能力を伸ばしてきた選手がほとんどだ。

だが一方で普通ではないくらい遅いタイミングでバスケットボールを始めた選手もいる訳だが、今回はFadeaway Worldがまとめた「バスケットボールを始めるのが遅かった選手」トップ10を見てみよう。

10位 ダーク・ノビツキー

始めた年齢 13歳

ダーク・ノビツキーはまるでバスケットボールプレイヤーになるために生まれてきたかのようなプレイをした。生まれながらのストロークを持っていて、片足フェイダウェイショットというユニークな技を持っていて、ゲームに大きな影響を与えた。だがチャンピオンシップを獲得し殿堂入りに選ばれた彼は13歳からバスケットボールを始めていたのだ。

ノビツキーはフィジカルで特別な才能がある訳ではなかったが、シューティングスキルとスコアリング能力は彼に必要な大きなアドバンテージを与えた。彼は史上最も素晴らしい選手の一人であり、そのスーパースターになるための練習の仕方は若手の参考になるものだ。

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